決断できない


2年ほどまえから、着倒したなってニットがクローゼットに眠っています。捨てるには偲びなく、売るには状態悪すぎる。。。
もしかしたら、ニット編みの達人が、同じので良ければ編んであげるよって奇跡が起きるのではと諦められない今日この頃。
本当に良い買い物だったと誇らしくもあり、もう着られないのだと寂しくもある。



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